アーティストになるために試行錯誤すること

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体力をつける!!

音楽と聞くと、体を動かすこととは真逆な静かにその場で演奏したり、歌ったりというイメージがありますが、実際は長時間の演奏だったり、徹夜で作品を仕上げたり、踊ったりする時もあるかもしれません。
声を出し続けることも喉をカバーするのは体です。体力です。
やっていて損がないと聞くのは水泳です。肺を使うので呼吸が長くなり、肺活量アップも狙えますし、身を守ることにも使えます。なにより自分の努力次第で泳げるようになるので達成感を味わうにも大事なことのようです。
ダンスなども体力がついてリズム感も鍛えられるので良さそうですね。ただあまり活発でない子がいきなり始めてしまうとついていけないこともあるかもしれないのでまずは体験ですね。
そしてもてあました体力をぶつけるにも最適だと思っているのは体操教室です。何が危ないかということも学べて良さそうです。

身につける学力

歌唱力に自信があればいいというものではありません。
私の知っている有名な歌手のほとんどは高学歴です。
歌手になりたくて高学歴なのか、他のこともできる中で歌手を選んだのか。
いずれにせよ、勉強ができるというのは選択肢が増えます。親としては保険として何でもできるようにしておいたほうが…という気持ちもあるとは思いますが、個人的にはかっこいいと思った歌手が実は高学歴、というのはかなりかっこいいと思います。
まずは国語や算数の基礎科目を教えてくれる塾に通いたいですね。
そして英会話、これからは当たり前の言語になっていくものですし、歌詞を書く際にもわざわざ辞書で調べるよりかっこいいです。
いろいろなことができた上で歌詞を目指す!かっこいいです。


音楽のためだけではない

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